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モテる方法ブログ!?何故あの男(女)はあんなにモテるのか??で“ナンパ”タグの付いているブログ記事
下記のエントリー(記事)が検索結果となります。
距離を縮めるコツ→二人だけの秘密を共有する
二人の距離を縮めるコツの1つに、
「二人だけの秘密を共有する」
という物があります。 社内恋愛では絶対に使えるワザ。
普通にデートすればそれを秘密にするだけでいいし、
こっそりお茶したり。
まあそこまで行ったら結構進展があるから、例えば社内の秘密とかでもいいですよね。
「この前失敗したけど、上手くごまかしたんだ。 これ内緒ね。」みたいな。
あーオフィスいいなぁ・・チャンスだらけだ!
自分はオフィスで働く人間ではないので、このコツが分かっていてもなかなか使えません。
まあ、自分の隠された秘密をしゃべるのがいいでしょうね。
その後、「なんか君にはついつい口を開いてしまう」「なんか魔法かけた?」みたいな感じで特別感とのセット売りが出来ればよいでしょう。
といっても、秘密を考えないとな。 思いつかん。笑
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2010年2月17日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:恋愛攻略・モテ本メモ
ナンパが出来ると5億人と友達になれる
ナンパが出来るようになりたい理由の一つとして、
興味がある人と仲良くするきっかけを作りやすくしたい
というものがあります。
例えば、今の私は深夜に駅で「明らかに酔ってるなー」と思う1人の女性を見かけても
まだ声がかけられないです。
声をかけたら、すぐホテルに連れて行ってエッチ出来そうだな・・むしろ女の子もそれを望んでいるかも?
と判断しても、声をかける勇気さえありません。
もちろん、頭では「別に声かけて、ダメならダメでいいじゃん。」というのは分かっているのですが、
声をかける勇気がありません。 というか、習慣がない。
これはとてももったいない。
これは分かりやすい例としてあげましたが、こういうチャンスを何度も日本人体質で逃しているような気がしています。
それは女性もきっと同じで、「あーあ、寂しいな。今誰かに声かけられたら嬉しいな。女だし私から声かけるのはちょっと・・」という、踏み出せない人がいるはずなんです。
そこで、「僕の前では開放してイインダヨ」ってきっかけを与えてあげれば、そこに出会いが生まれるのです。
エッチだけに限らず、そこから仕事の話が出来るかもしれない。 その子の知り合いと結婚する事になるかもしれない。
ナンパが出来ると1000人とセフレになれて、5億人と友達になれるんです。
言い過ぎたけどそんな気がする。
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2010年1月19日|コメント (0)|トラックバック (0)
女性はナンパされると基本的には嬉しいのだ
ナンパして声をかけられる。
ナンパ師は、「かわいいなって気になったから」とか、「そのネックレス趣味がいいね」等と、思ってもないけどその女性が気持ちよくなる事を一生懸命探して発言します。
「昨日、駅前で私ナンパされちゃってーー!」
と、嬉しそうに話す女友達を過去に何度も実際にみています。
その当時は、ナンパなんてかなり悪だと思い込んでいたので、
「え!それでどうしたの?」
「ついていっちゃった」
と、女の子は嬉しそう。
「うっそ!! そういうのって付いていってもいいものなの?(苦笑)」
「それも出会いジャン。ーー(みたいな内容)」
「最初に声かけられてどんな気持ちだった?」
「えーやっぱり多少は嬉しいよ」
というような会話をしたのを覚えています。 数年前ですが。
その子をプロファイリングすると、会社入社したての頃はかなり垢抜けない感じの子でしたが、ナンパされた頃をきっかけに? どんどん自分を磨きだして綺麗になっていきましたね。
他にも「無理無理って断ってやったわよ(笑)」という子など、
色んな「ナンパされちゃった」話を聞きましたが、みんな共通して言えるのは、
悪い気はしていない
という事なんです。 だったら声かけた方が得ですよね。
そう思います。
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2010年1月15日|コメント (0)|トラックバック (0)
六本木エーライフでの記録その1
少し過去に遡って最初のうちは書きます。 これは2009年の秋頃でしょうか。
2回目のクラブ。 ここは、六本木エーライフ。 ここはナンパ箱として有名なようですね。
今までお付き合いがあるような友達にこの箱の名前を出すと、物凄く「はぁ?何でそんなとこいってんの?」みたいな事を言われますが、何しろ目的がナンパなのでそんな事はお構いなしです。
最近の分かりやすい言葉で言えば、「チャラい」ってやつですね。
そんな私の2回目のエーライフ。 六本木の居酒屋でまずは男3人で飲み、0時頃になったら向かうのが楽しみ方の1つのようですね。
とにかく、念頭に入れていたのが
・数を打たなきゃ始まらない
・腰に手を回して、なるべくスキンシップ
この2点のみ。 一緒にいた友達が師匠なのですが、箱に入ったとたんに一人でバシバシ声かけしてたので私はポツーン。
ここは、地上、B1、2階と3フロアあり、地下は人でごった返しでした。
客層は若く、他のクラブにあんまり行かないのでよくわかりませんが、可愛い子も多かったです。 というか、私のストライクゾーンはとても広いです。
というか、こんだけいれば可愛い子もいるってもんだ。
ナンパ箱だけあって、男がとにかく声をかけまくっています。 空いてる女の子がなかなか見当たらない。
ソファーに座ってる子に声をかけようとしたら、黒人に怒られました。 どうやらVIP席ってやつらしい。
結論から言うと、この日は1人と番号を交換しました。 ちゃんとしゃべってくれたのが一人だけだった。
地下の、飲み物の所で1人、空のコップを持って浮いてたので、
「次、何飲む?」
「えっ じゃあカシスウーロン」
「はい、どうぞ」
と、とても自然な流れで奢ってあげて、そのままちょっと会話を。
緊張して振るえながらも、右手を彼女の腰に回し、
家どこ? とか、多分当たり障り内話を一生懸命畳み掛けたんだと思います。
「なんか、○○ちゃんって話しやすいね。血液型何型? Oじゃない?」
「凄いー!何でわかったの?」
「うっそー!?本当に!? だと思ったんだよねー!!」
と、なるべくテンション高めにリアクションすることを心がけました。
単純に話しやすい子はO型が多いので言ってみただけですが、この時のリアクションはとてもよかったです。
食べ物の趣味などを聞いて、焼肉だったので、また「マジで!?焼肉で超ー上手い所あるんだよね、今度一緒いかない?」
と、またオーバーリアクションをして番号交換をしました。
この時、1時くらいだったのですがある程度話した後、どうすればいいのか分からなくなりました。
このままお持ち帰りしたいけど、そこまでラブラブになってるわけでもないし、
これ以上どんな会話をすればよいかも分からない。
おまけに、自分個人にこんなに時間割いちゃって大丈夫かな・・ひょっとして退屈してないかな・・
等とネガティブになって「じゃあまた連絡するね!」と、バイバイしました。
この時はクラブでナンパを始めて、人生初のまともなトークだったのでさっぱりノウハウもなくこんな感じでしたが、今思えばかなり反応はよかったです。
「他の子にも声かけちゃうの?」とか、キュンキュン来る事をたくさん言ってくれました。
ちなみに、ナンパの法則は持っていませんが、恋愛の法則は自分の中であり、「アポは必ず日時指定を具体的にしておく」というのがあります。
なのでこの時も、「今度行こうよ」で終わりではなく、「5日の19時?」と具体的に約束をしていました。
ちなみに、後日それより早い日に会って実際に焼肉にも行きましたが、ファッションセンスがあまりにも自分の好みと違っていたのと、会話の内容が「なんか、住む世界違うなぁ・・」というか、非常に女としての魅力を感じず、もういいやって思って飯食って駅でバイバイしました。
なので、ホテルに持っていくという成功モデルを築けませんでした。 今思えば成功パターンを身に染み込ます為にもきちんと最後までこなすべきでした。
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2010年1月13日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:アタック日記
ナンパに興味を持った理由は誘われたクラブにて
こんにちは、ブログ管理人のジョニー中村です。
私は34歳です。 なぜか今頃になってナンパに興味を非常に持っています。
完全な初心者です。 そして人見知りです。
タイプで言うと、バカリズムの升野さんのような感じでしょうか。 背も低いですし、運動よりも芸術が得意でクラスでも発言は少なく、でもお笑いは好きだったので学級文集等でクラスの皆を笑わせて、なんとか存在感は保ち、安心を得ているような、そんな感じですね。
後々書いていくと思いますが、私はこの年にしてまともな社会人経験がありません。 普通に企業に就職せずに、芸術系の仕事をしたりしてました。 現在はネット系のお仕事をやはりフリーでしています。 これを始めてから、より人と接しなくなり、会話能力がトコトン落ちてきたと実感しています。
これは何とかしないとイカンと、合コンを企画したり誘われたりはコンスタントにしていますが、全然ダメです。 なかなか成長しません。 なぜなら何を意識してよいかが分からないからです。
仕事がフリーランスなので、最近は色んなジャンルの方と知り合います。 時には男だらけの大勢の飲み会等もあるのですが、その中に、「クラブでナンパ」をよくするという方が楽しそうに話し、またそれに同調する男性の間に仲間意識のようなものが見えて、私も是非その仲間に入りたいと思い、
有名なナンパ箱だという六本木のクラブに連れて行ってもらったのです。
結果は当然、ダメ。 まず声がかけられない。 タイミングが分からない。
勇気を出して声をかけても、相手にされない。
と、撃沈しました。
私の中のドM根性が、これは絶対コツがあるはずだ。 それを知って上手くなりたい。
そう思って非常にナンパに今興味を持っているわけなんです。
まだまだ理由はありますが、長くなるのでまた今度。
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2010年1月13日|コメント (0)|トラックバック (0)



